悲しくて 悲しくて。

高谷一美さん。
取材中に事故死されたと聞いて信じられず、
TVや新聞で映像で見、活字で読んでもまだ信じられません。

いつものように、
「りゅ~こちゃん、また、私だけどね!」
「ごめん、ごめん、また、私!」
と豪快に笑いながら、
今にも電話がかかってくるような気がしてなりません。

常に明るく笑いながら、
弾けるように動き回ってる、
エネルギーの塊の様な人。
優しくて気配りの人でした。

あの底なしバイタリティの人が静止するなんて。。。
まだまだこれからだったのに。
余りに早すぎました。

残されたご家族を想うと、
胸が痛み、
掛ける言葉もありません。


一美さん、ご冥福をお祈りします。
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by ateliercinicini | 2015-01-31 08:17 | イスタンブルの日常生活 | Comments(0)
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